スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

もっとToLOVEる 第12話(最終回)

mottotoraburu12_01.jpg
(ハーレムアニメの一つの完成形)

もっとToLOVEる 第12話(最終回)の所感です。

あら、普通に慌ててる 意外な反応だわラストに水着回とは やりおる喃何気にヤミ押しだった
貫禄の白線ソツのない男リト 古手川ハジけた緒方さんの演技もいいよね 見た目は好々爺なのに変態役がハマる
修正かかっているほうがエロいのではなイカラッキースケベ安定何故にこれは無修正なんだと(笑
この子だけ妙に艶っぽいし、出番も多かったなあ助け出されたばかりなのに元気っすね一瞬真顔になったこのカット すごく印象に残りました 原作っぽい
まあ、こうなるよね(笑美しすぎるオチ終了直後、間髪いれずに入るL字テロ 空気を読んだのはテレビ局か小笠原のプレートか いずれにせよGJ

ハルナの告白でひいた前回でしたが、ララが普通に動揺したのが意外でした。
私はてっきりなんの逡巡もせずに二人でリトを好きになろうよっていう
お決まりの台詞をはくものだとばかり思っていたもので。
確かにこっちにしたほうがララの恋する乙女な側面を演出できて、可愛いですね。
ただニコニコしてるだけのトラブルメーカーじゃないってところを
ちゃんと表現してくるとこがニクい。

ラストエピソードにぶつけてくるのが、リトを想うヒロイン総登場の水着回とか。
隙がない構成です。女の子の数とサービスシーンの数がイコールで結ばれている
持ち味を最大限出してきてくれました。まあ、地上波は修正の嵐でしたが(笑
でもヤミだけ白線が全くなかったなあ。修正担当の好み?

ハルナへの想いをずっと秘めてきたわりに、ララへの想いを自覚した途端に
行動にうつすリト。こんな積極的な子でしたっけ。まあ盛り上がったからいいか。
肝心のハルナへの告白ができないのはー、お約束ですねえ。
古手川だけならともかく、4人同時に告白したのは恐れ入りました。
さすがは自動フラグ生成機リト(笑

じゃあ、まとめです。
欝皆無。ラッキースケベ。恋心。そしてトラブルと、ハーレムアニメに
必要な要素だけで構成された混じりっ気なしの作品。
余計な設定とかつけず、何もカッコつけないで、ただただぷにぷにした
女の子の可愛いらしさを追求する姿勢に感服いたしました。

完成されすぎていて、あれをどうしろとか非の打ち所が無いですね。
ハーレムアニメの極致と言っても過言ではないと思います。
ランクはAランクでお願いします。

この作品ってこのままサザエさんみたいにいつまでもできるんじゃないカナ。


ランクの説明はこちら

<TB送信先>
http://shirokuro585.blog109.fc2.com/blog-entry-468.html
http://3284allegro.blog38.fc2.com/blog-entry-1910.html
http://blogreblog.at.webry.info/201012/article_23.html
http://blog.livedoor.jp/superunkman/archives/50745380.html
http://hyumablog.blog70.fc2.com/blog-entry-2030.html
http://teleani.blog62.fc2.com/blog-entry-889.html
[ 2010/12/29 16:04 ] もっとToLOVEる | TB(2) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://animeyotabanashi.blog63.fc2.com/tb.php/520-97a02e8b


もっとToLOVEる:12話感想&総括

もっとToLOVEるの感想です。 悲しいぞチクショー!
[2010/12/29 17:40] URL しろくろの日常

もっとToLOVEる #12 大スキ1/大スキ2/大スキ3

ララvs春菜ちゃんの直接対決!?  ToLOVEる2期もこれにて終了です。
[2010/12/29 18:38] URL 在宅アニメ評論家







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。